S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

About
Selected Entry
Recent Comment
Archives
Categories
LINKS
Recent Trackback
Now i'm waiting for



みくし生息中
For my taste



[Bling]ブログにクチコミを書いて話題の製品やおこづかいをゲット[プレスブログ]価値あるブログに掲載料をお支払いします。
無料サンプル、ブログライター、ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

ブログでクチコミ B-Promotion
Connection
ブロガー(ブログ)交流空間 エディタコミュニティ

あわせて読みたいブログパーツ




qrcode
↑携帯からも見てね↑
<< 異色ハロウィン。 | main | 一目惚れ手袋とニット帽。 >>
writeスポンサードリンク
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

TOPへ
応援! ブログ村ランキング| - | - | -
write菜美
MAGNIFIQUE。
マニフィーク オー ドゥ パルファン
パソコン http://www.lancome-paris.jp/products/magnifique/magnifique.html

あたしが普段、グロスマスカラでお世話になっているランコムから 最新のフレグランス
出たということで、ちょっと気になっているワタシ。 というのも、ボトルがあまりに
綺麗で可愛くて一目惚れしたのと、まだ嗅いでないけど、香りが気になる というね。
いつも甘い香りの香水ばかり買ってしまうのだけど、この「マニフィーク」という香水
トップ・ミドル・ラストノートが、それぞれ“スパイシー・フローラル・ウッディ”って
・・・ものすごく違うジャンルの香りの調和具合が珍しい&気になるーーーっ!
MAGNIFIQUE / マニフィーク オー ドゥ パルファン / 10月31日(金)新発売 / 50mL 9,450円(税込)/ 75mL 12,600円(税込)ランコム ローズ マガジン情熱的で壮麗な唯一のフレグランス、マニフィーク / AN EXCEPTIONAL FRAGRANCE, MAGNIFIQUE

”マニフィーク”それはランコムが創り出した、情熱的で壮麗な唯一のフレグランス。華麗に、輝かしく。デリケートでありながら力強いブーケが香り立つ、究極のフェミニティを纏うフレグランス。人生のすべての瞬間を讃え、情熱と洗練を愛するマニフィーク(壮麗)な女性のために。この機会に、ランコムカウンターでマニフィークをお試しください。

ランコム最新フレグランス マニフィークの魅力を知る。アン・ハサウェイが出演 CMフィルムの舞台裏を見る
ランコムが目指すこれからの女性像「マニフィーク」な女性とは?

ちなみに、「マニフィーク=素晴らしく壮大なものをつくる」というラテン語に由来していて、
力強さ・美しさ・誠実さ・女性らしさ とかを合わせた壮大な美を表現する言葉なのだって。
そんな“マニフィークな女性”として、例えばこの香水のミューズのアン・ハサウェイさん
(あたし、外国の女優さんに疎いし初めて知った・謝)は、なるほど 初めて見たけれど
外人だから綺麗! ってだけじゃなく、ボディも顔も 写真から出る雰囲気も マニフィーク的。

あたしが想像した“マニフィークな女性”というと、うーん・・・叶恭子さんかしら?
最近、彼女の著書『トリオリズム』を読んで、彼女の見方が少し変わったんだよね。
勿論、彼女が美に力をかけているし、見るからに豪華でダイナミックなのは テレビとかでも
解るけど、彼女の内面的な力強さ・意外だった誠実さ・女性らしさ を知ってから、
例えば日本人がこの香水のミューズをするなら、彼女かなあ・・・と直感で今思った。

ホントはそんな“マニフィークな女性”に、あたしがなってみたいもんだけどね・笑。
あたしには、まだまだ その言葉を身に纏うには 至らない点ばかりで残念だわっ。
だけど、ランコムカウンターに近々行って、この香り はやく嗅いでみたいなーーー!
ちなみにあたしのプーペちゃんは、もうこのマニフィークをゲットしましたが・笑。

あたしがコスメの話を書くとか、似合わないって? いや、意外とレディなのよ、これでも。
TOPへ
応援! ブログ村ランキング| こころにびよう | comments(0) | trackbacks(1)
writeスポンサードリンク
スポンサーサイト
TOPへ
応援! ブログ村ランキング| - | - | -

Comment
It comments.









Trackback URL of This Entry
http://wavelet0918.jugem.jp/trackback/636
Trackback
叶恭子、大胆ベッド・シーンに挑戦も「演技ではなく日常」叶恭子が原作を手がけ、自ら出演もした映画『イル・ベント・エ・レ・ローゼ 愛するということ』が5月に公開されることが決定し、17日、都内で記者会見が行われた。『イル・ベント…』は叶の著書『トリオリズム』
TOPへ
あの人はこんな方 | 2009/02/17 6:38 PM